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小学校の給食が美味しくて調理や廃棄をみて様々な感情を抱き食に興味を持った。

中学では高校を決める前に大学を決めていた。

高校でスポーツ栄養や他のことに出会ったことで学費のこともあり迷ったが、

大学に決め、幅広い内容を学んでいる。

 

スポーツはみるよりもやるのが好き。なかでも球技系スポーツは得意分野

高校のときは独学で自分を実験台にして食事をコントロールしていたけど失敗。

この糧もありアスリートを栄養面で支えたいと思うようになった。これがスポーツ栄養士を目指すきっかけになった。

 

大学で3回目の春を迎えた。スポーツ栄養系に進みたい願望が強い一方で、グローバルな部分も気になっている。

日本の気にくわないところは、廃棄。これに関して怒りを感じている。

大食い番組の廃棄は目に見えるけど、料理を出している店の廃棄。

小学生のときに既に感じた給食の廃棄。

食べる分量もすべて計算して栄養価も考えて作った献立なのに廃棄がでるのはおかしくないか?

そこを変えたいとも思うが廃棄を抑えて世界の飢餓で命を落とす人に回せないか考えてる。日本は食べ過ぎの人とやせの人が両極端。

日本の働き方で一度就職したところで退職するまでやめないという考え方から最近は違うところで退職する人たちが増えている。

一択にする必要はないが、最初の道として悩む。ゼミの選択もあるので悩んでいる。

結局は自分の為になる。